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7.9.18

“I’m like Hobo Highbrow” [official website of Pål H. Christiansen 15th Sept 2008]

http://www.phc.no/2008/09/15/im-like-hobo-highbrow/




2008年9月15日
「自分はホーボー・ハイブロウみたいだよ。」
ポール・ワークター=サヴォイ、小説のキャラクターになることと狂信的なファンについて語る


27.9.16

【雑感】最近a-haがらみで観た映画2本について

(直接的なポール・ネタじゃないんですが、覚え書きとして)


今年は a-haがらみで観た映画が2本あります。
アイルランド映画の「シング・ストリート」と、ノルウェー映画の「イエスタデイ(原題はBeatles)」です。

「イエスタデイ」は、今週末、10月1日公開です(正式公開前?の、映画祭と試写会で観ました)。

どちらも、観ようと思ったのは、「ロックの本場イギリスに憧れる『地方』の子の話」だったからです。その上a-haが関係している! 観るっきゃないでしょう。

ロックが題材になった映画は、沢山ありますが、この設定ならきっとグッとくるだろうと思ったんですよね。
自分がそうだったから。
70年代後半にロックに惹かれる自分に気が付いた時から、イギリス(ロンドン)は、ずっと憧れの遠い街でした。
日本なんて、ド田舎だと思っていました・・・。
(私が住んでいたところからは、30分ほどで輸入盤や輸入雑誌が手に入る街に出られたので、そんなにド田舎ではなかったんですけどね)

【若干ネタバレがあるので読みたくない人は、こっから先は開かないでね】

17.4.15

U2 I OSLO [VG 27.07.2005]

http://www.vg.no/bildespesial/2927


上記リンクは、2005年7月27日の U2のオスロ公演の写真レポートです。興味ある方は、ぜひそちらもご覧下さい。
ページでは、延々とU2のステージ写真が続き・・・(当たり前)・・・最後の、このコンサートに来ていた有名人コーナー?に、ポールとローレンが仲良く登場しています^^

ファンと遭遇:a-haで有名なポール・ワークター=サヴォイと妻のローレン・サヴォイが水曜日のValle HovinでのU2のコンサートに向かう途中で熱心なファンに遭遇したところ。写真:Scanpix

15.11.12

The tale of the stolen tapes [a-ha-live.com - translation]


http://a-ha-live.com/the-tale-of-the-stolen-tapes/

"Tusen Takk" for Jakob @ a-ha-live.com
盗まれたテープの物語
1981年2月、戻ってきたギブソン・レス・ポール・ベースと。ポール・ワークターとヴィゴ・ボンディ

1980年12月の終わり、Poemというバンドの4人のメンバー ポール・ワークター、マグネ・フルホルメン、ヴィゴ・ボンディ、そしてオィステイン・ジェヴァノードはオスロのサウンド・アート・スタジオでニュー・アルバムの準備に忙しくしていた。

12.11.12

“Det er hyggelig at Norge gjør dette [VG 7.11.2012]


VG有料サイト及び紙面より
no «free» link for this article on VG (you can pay and read the original contents)
★画像を差し替えました(thank you so much, Carlos Maciá for helping with kindness!!)
★ポールのご家族のお名前のカタカナ表記を修正しました(お恥ずかしい…)


お国からこんなものがいただけるなんて
ポール・ワークター=サヴォイの母 ゲルド・ワークター・ガムスト(80才)
名誉に感激する家族
By Thomas Talseth, Terje Bringedal (photos) November 7, 2012

8.4.12

To babyer på en uke for Savoy [VG 14.08.1999]


http://www.vg.no/rampelys/artikkel.php?artid=4756215

Savoyに一週間で二人のベビー
Publisert 14.08.99 - 01:30, endret 25.02.03 - 13:18 (VG)

喜びあふれて:ポール・ワークター=サヴォイ(38歳)とローレン・サヴォイ(36歳)に息子「オーギー(ニックネーム)」誕生。オスロ・ヴィンデレンの自宅にある牧歌的な庭で家族はくつろぐ。写真:Janne Møller-Hansen

サヴォイ家に初めての息子が誕生し、バンドSavoyにも3枚目のアルバムが生まれた。オスロ・ヴィンデレンの家には幸せがあふれているに違いない。

子供を持つのはロックン・ロールだぜ、ポールが笑う。

29.3.12

Paul's a-ha experience Dagbladet 28 th August 1999

ノルウェーの有力紙 Dagbladetに掲載されたものを英語にした方(ノルウェーの個人ファン)がいて、その翻訳です。原文にはあたっていないのと、ノルウェー語からの翻訳があまりスマートでないので、日本語にするとかなり意味不明な部分がありますが、原文が入手できたらまた改訂版を掲載する予定です。時期が時期なので興味深いインタビューなので、ぜひ掲載したかったのです。Dagbladetのサイト、2000年以前の記事は検索できないんですよ。がっくり。
ポールのアハ体験(注・ノルウェー語では「a-haでの冒険」という意味にもなる)

「1枚のアルバムが3,300,000枚売れて、それが失敗作だと言われるなんて、まったく馬鹿げてる」ポール・ワークター=サヴォイは語る。今週「マウンテンズ・オブ・タイム」は11,000枚が売れた。これはかなりの売れ行きだ。