☆日本語は下を見てくださいね☆
I have asked Frode Unneland today if he plays the drums on "Manmade Lake"
His idea is "No, I think it is Paul"
So... I guess WAAKTAAR must be his own multi-track recording?!
(as a long-term-serving fan of Queen, I am a bit used to it... lol)
SavoyのドラマーFrode Unnelandに、『Manmade Lake』でドラムを叩いているのか訊いてみました。
彼の答えは「いいや。ポールだと思う。」でした。
WAAKTAARはポールの多重録音なのかな…?
(実はクイーン・ファン歴が長い私、こういう音作りにはホッとします←をい)
ポール・ワークター=サヴォイ Pål Waaktaar-Savoy (a-ha, Savoy, Weathervane, WAAKTAAR←ソロの名義)の海外記事や情報の覚書。■最新情報とは限りません。日付をよく見てください■ ほぼ自分用メモです。 内容について、精度に全責任は持ちません。 Thank you very much for visiting this tiny blog for Mr. Waaktaar-Savoy. Please confirm the latest accurate info about him on his official Fb page or his Instagram ;-) ※ご連絡はFacebookグループで。リンク【掲示板・連絡先】からどうぞ!
10.2.14
Waaktaar: “Manmade Lake” [a-ha-live.com translation]
ワークター:『マンメイド・レイク』
http://a-ha-live.com/2014/02/08/waaktaar-manmade-lake/
☆このサイトは、a-ha-live.comから正式に翻訳許可をもらっています☆
2014年2月8日 Jakob S 投稿
ポールの新曲のタイトルは『Manmade Lake(人工湖)』で、a-ha.comで今日の午後公開された。この曲は、もともと、2008年から2009年にかけての「フット・オブ・ザ・マウンテン」のアルバム用セッションに、a-haが異なったヴァージョンで録音していた。そして今、Savoy以外の彼自身の名前WAAKTAARとして初めて発表された。
『Manmade Lake』では、ポールのヴォーカルと、2004年リリースのSavoyのアルバム「Savoy」を思い起こさせてくれる、お馴染みのワークター・メロディとプロデュースを聴く事が出来る。 a-ha.comには、この曲について、それ以上の情報はないが、Frode Unnelandがドラムを叩いているように聴こえる。歌詞はまたもやポールが魅せられている天文学と宇宙旅行をテーマにしている。
a-ha.comとSoundcloudで曲を聴いて、歌詞を読もう!
ポールはFacebookに新しいオフィシャルページも開設しました。
********
【追記】
2004年リリースの…と言われても、ピンと来ない方も多いと思うので、アルバムから、ポールがヴォーカルの曲を何曲かリンクしておきます。ちなみに私はローレンのヴォーカルの大大大ファンでもあります!
Whalebone (オフィシャルMusic Videoのひとつ ←この曲のビデオ、3種類あるので…)
http://www.youtube.com/watch?v=tUbBAyA6RkY
Watertowers (ファンが作った動画)
http://www.youtube.com/watch?v=kLUhfqaKFcI
Is My Confidence Reeling? (ファンが作った動画。この曲の歌詞に、ぐっと来て倒れてしまう私です)
http://www.youtube.com/watch?v=HuuTVeDyUWg
Isotope (メンバーは登場しませんが、オフィシャルのMusic Videoです)
http://www.youtube.com/watch?v=XRfWBhX5luc
http://a-ha-live.com/2014/02/08/waaktaar-manmade-lake/
☆このサイトは、a-ha-live.comから正式に翻訳許可をもらっています☆
2014年2月8日 Jakob S 投稿
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| ジャケット画像 |
ポールの新曲のタイトルは『Manmade Lake(人工湖)』で、a-ha.comで今日の午後公開された。この曲は、もともと、2008年から2009年にかけての「フット・オブ・ザ・マウンテン」のアルバム用セッションに、a-haが異なったヴァージョンで録音していた。そして今、Savoy以外の彼自身の名前WAAKTAARとして初めて発表された。
『Manmade Lake』では、ポールのヴォーカルと、2004年リリースのSavoyのアルバム「Savoy」を思い起こさせてくれる、お馴染みのワークター・メロディとプロデュースを聴く事が出来る。 a-ha.comには、この曲について、それ以上の情報はないが、Frode Unnelandがドラムを叩いているように聴こえる。歌詞はまたもやポールが魅せられている天文学と宇宙旅行をテーマにしている。
a-ha.comとSoundcloudで曲を聴いて、歌詞を読もう!
ポールはFacebookに新しいオフィシャルページも開設しました。
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【追記】
2004年リリースの…と言われても、ピンと来ない方も多いと思うので、アルバムから、ポールがヴォーカルの曲を何曲かリンクしておきます。ちなみに私はローレンのヴォーカルの大大大ファンでもあります!
Whalebone (オフィシャルMusic Videoのひとつ ←この曲のビデオ、3種類あるので…)
http://www.youtube.com/watch?v=tUbBAyA6RkY
Watertowers (ファンが作った動画)
http://www.youtube.com/watch?v=kLUhfqaKFcI
Is My Confidence Reeling? (ファンが作った動画。この曲の歌詞に、ぐっと来て倒れてしまう私です)
http://www.youtube.com/watch?v=HuuTVeDyUWg
Isotope (メンバーは登場しませんが、オフィシャルのMusic Videoです)
http://www.youtube.com/watch?v=XRfWBhX5luc
Free download of the new song under the name of WAAKTAAR by Pal Waaktaar-Savoy (ex-a-ha) [amass.jp translation]
(日本語はスクロールしてください。)
On 9th Feb 2014 00:44 JST (means only 44 min after THE moment-Kaoru)
http://amass.jp/35147
[here's my quick translation of the article-though I think everybody reads this already know this contents ;-) ]
Ex a-ha guitarist, Pal Waaktaar-Savoy unveiled a new song "Manmade Lake" under the name of WAAKTAAR for the first time. Downloadable free. We hear the song was planned to be included on 9th album of a-ha 'Foot Of The Mountain(2009).' We also hear that the early track list of the album had this title.
https://soundcloud.com/waaktaarpal/manmade-lake
************
I must say, his name is not known in Japan. Even a-ha is still considered as "80's one-hit-wonder or old boys band"in general. So I was really surprised to find this!
This website is a pretty famous news-site for music in Japan.
いやー、日本のニュースサイトで名前を見るとか、全然想像してなかったんで、普通にびっくりしました・・・ ←それはファンとして如何な態度かと・・・ (調べてみたら、モートンやマグネはこのサイトにちゃんと解散後のニュースが取り上げられているんですね・・・涙)
このブログは、基本、海外情報を日本語にするのがメインなんですが(だって自分のためのメモだから^^;)、嬉しいのでとりあえず海外のファンにもシェア!
日本のファンの方は元記事リンクから読んでくださいね (^-^)b
ちなみにSoundcloudからダウンロードできますから、ご本人へのアピールも兼ねて、是非、ダウンロードを! そしたらiPodやら色々で聴く事が出来ますよ。
赤矢印で示してあるDownloadボタンをクリックです ↓
Soundcloudページには、歌詞も載ってます。
9.2.14
6.2.14
WAAKTAAR BREAKS THE SILENCE [a-ha.com unofficial translation]
http://a-ha.com/news/articles/waaktaar-breaks-silence/
ワークター 沈黙を破る
# I cannot wait for the official Japanese translation on a-ha.com (they haven't updated for about one year and does not translate “all” articles)
2014年2月5日 CATHERINE 投稿
ポール・ワークター=サヴォイが沈黙を破ろうとしています:彼は、ここ a-ha.com で2月8日に新曲をシェアする予定です。
東部標準時間の午前10時(訳注:日本時間では2月9日(日曜日)の午前0時)に、ここa-ha.comで、一緒に長く待たれていた世界先行を聴きましょう!
【ブログ主より】
上にも英語で書いておきましたが、a-ha.comの日本語版が1年ほど更新されていないので、もう耐えられなくなり、こっそり訳します^^;(完全に「どこにも無断で翻訳」にはしません)
NYCと日本の時差に乾杯!(モートン関連でヨーロッパとの時差で日本のファンが大変だったのを見ていたので^^;)
嬉しすぎて頭が真っ白になって時差の計算に異様に時間がかかってしまったのは内緒です
こう書いてあるからには他のアーティストに提供した曲とかじゃない…ですよね?
※ Facebookページでも同時刻に祭り開催予定みたいです
ワークター 沈黙を破る
# I cannot wait for the official Japanese translation on a-ha.com (they haven't updated for about one year and does not translate “all” articles)
2014年2月5日 CATHERINE 投稿
ポール・ワークター=サヴォイが沈黙を破ろうとしています:彼は、ここ a-ha.com で2月8日に新曲をシェアする予定です。
東部標準時間の午前10時(訳注:日本時間では2月9日(日曜日)の午前0時)に、ここa-ha.comで、一緒に長く待たれていた世界先行を聴きましょう!
【ブログ主より】
上にも英語で書いておきましたが、a-ha.comの日本語版が1年ほど更新されていないので、もう耐えられなくなり、こっそり訳します^^;(完全に「どこにも無断で翻訳」にはしません)
NYCと日本の時差に乾杯!(モートン関連でヨーロッパとの時差で日本のファンが大変だったのを見ていたので^^;)
嬉しすぎて頭が真っ白になって時差の計算に異様に時間がかかってしまったのは内緒です
こう書いてあるからには他のアーティストに提供した曲とかじゃない…ですよね?
※ Facebookページでも同時刻に祭り開催予定みたいです
30.1.14
Paul works with Linnea Dale on new album追記部分 [a-ha-live.com - translation]
ポール、Linnea Daleの新譜に参加(1月29日付追記部分)
http://a-ha-live.com/2014/01/27/paul-works-with-linnea-dale-on-new-album/
☆このサイトは、a-ha-live.comから正式に翻訳許可をもらっています☆
2014年1月29日 Jakob S 追記
※この投稿は、先日のこの記事: http://reasonstostayindoors.blogspot.jp/2014/01/paul-works-with-linnea-dale-on-new.html への追記部分です(a-ha.comからの引用で、この件についてのポールのコメントとの事。a-ha.comの日本語翻訳がいつもいいタイミングでアップされないので、このコメント部分だけ翻訳させていただきます。a-ha.comではすべての記事が翻訳されていないのでこの関連の記事が翻訳されないかも知れませんし…。尚、私はa-ha.comの記事を丸ごと翻訳するつもりはありませんし、ポールと関連しない記事には関わるつもりはありません。)
「Linneaと俺は去年の秋、一緒に何曲か書いてレコーディングをした。本当に楽しい、新しい経験だった。アルバムが発売されると聞いて嬉しい。発売されたら”With Eyes Closed”という曲をチェックしてほしい。かなり気に入ってるんだ!」
http://a-ha-live.com/2014/01/27/paul-works-with-linnea-dale-on-new-album/
☆このサイトは、a-ha-live.comから正式に翻訳許可をもらっています☆
2014年1月29日 Jakob S 追記
※この投稿は、先日のこの記事: http://reasonstostayindoors.blogspot.jp/2014/01/paul-works-with-linnea-dale-on-new.html への追記部分です(a-ha.comからの引用で、この件についてのポールのコメントとの事。a-ha.comの日本語翻訳がいつもいいタイミングでアップされないので、このコメント部分だけ翻訳させていただきます。a-ha.comではすべての記事が翻訳されていないのでこの関連の記事が翻訳されないかも知れませんし…。尚、私はa-ha.comの記事を丸ごと翻訳するつもりはありませんし、ポールと関連しない記事には関わるつもりはありません。)
「Linneaと俺は去年の秋、一緒に何曲か書いてレコーディングをした。本当に楽しい、新しい経験だった。アルバムが発売されると聞いて嬉しい。発売されたら”With Eyes Closed”という曲をチェックしてほしい。かなり気に入ってるんだ!」
28.1.14
Paul works with Linnea Dale on new album [a-ha-live.com - translation]
ポール、Linnea Daleの新譜に参加
http://a-ha-live.com/2014/01/27/paul-works-with-linnea-dale-on-new-album/
☆このサイトは、a-ha-live.comから正式に翻訳許可をもらっています☆
2014年1月27日 Jakob S 投稿
Sunnmørspostenによると、ポールは、今年の後半にリリース予定のLinnea Daleの2枚目のソロ・アルバムのプロデューサーに名前を連ねているとのことだ。
http://a-ha-live.com/2014/01/27/paul-works-with-linnea-dale-on-new-album/
☆このサイトは、a-ha-live.comから正式に翻訳許可をもらっています☆
2014年1月27日 Jakob S 投稿
Linnea Dale (写真:ワーナー・ミュージック)
Sunnmørspostenによると、ポールは、今年の後半にリリース予定のLinnea Daleの2枚目のソロ・アルバムのプロデューサーに名前を連ねているとのことだ。
16.7.13
Paul joins Spark Management [a-ha-live.com - translation]
27.4.13
From the archives: Paul on the Memorial Beach recording process [a-ha-live.com - translation]
http://a-ha-live.com/2013/04/24/from-the-archives-paul-on-the-memorial-beach-recording-process/
"Tusen Takk" for Jakob @a-ha-live.com
2013年は「メモリアル・ビーチ」の発売20周年です。このアルバムは多くのa-haファンが最高のアルバムだと思っています。
ポールはPulsのインタビューでこんな風に語っている。
【追記】
時間切れ!なんかページの色がおかしいですが勘弁してください!
インタビューの続きも後ほど・・・(待ちきれない人はリンク先から原文を読んでね・笑)
やはり地元(ノルウェー)はポール・ネタが多くていいなぁ・・・。発掘しがいもあるってもんですなぁ・・・。
"Tusen Takk" for Jakob @a-ha-live.com
2013年は「メモリアル・ビーチ」の発売20周年です。このアルバムは多くのa-haファンが最高のアルバムだと思っています。
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| メモリアル・ビーチ 1993年発売 |
ミネアポリス近郊のペイズリー・パーク・スタジオ(訳注:プリンス所有)で、プロデューサーのDavid Zとともに制作されたこのアルバムは「イースト・オブ・ザ・サン」のオーガニックなサウンドの流れをくみ、さらにギターをベースに多くをライヴで録音されています。
私(Jakob)は、最近、1993年6月のノルウェーの音楽誌Pulsのポールのインタビューを読み返し、このサイト(a-ha-live.com)の読者と内容をシェアするために翻訳しようと思い立ちました。おそらく、今まで、オンラインに掲載されたことはないものだと思います。ポールはペイズリー・パーク・スタジオでのレコーディングと、ニュー・ヨークでの難易度の高いミキシングのプロセスと、一般的な作曲について語っています。
私(Jakob)は、最近、1993年6月のノルウェーの音楽誌Pulsのポールのインタビューを読み返し、このサイト(a-ha-live.com)の読者と内容をシェアするために翻訳しようと思い立ちました。おそらく、今まで、オンラインに掲載されたことはないものだと思います。ポールはペイズリー・パーク・スタジオでのレコーディングと、ニュー・ヨークでの難易度の高いミキシングのプロセスと、一般的な作曲について語っています。
「メモリアル・ビーチ」は、高い技術の塊だが、レコーディング自体はとても速く進んだ。2テイク以上録ったのはないよ。David Zがそんなことは許さなかったんだ。だから俺たちは、事前にしっかりリハーサルをしておいたし、それが結果にいい影響を与えたと思う。「Davidをびびらせてやろうぜ!」ってね。
ポールはPulsのインタビューでこんな風に語っている。
【追記】
時間切れ!なんかページの色がおかしいですが勘弁してください!
インタビューの続きも後ほど・・・(待ちきれない人はリンク先から原文を読んでね・笑)
やはり地元(ノルウェー)はポール・ネタが多くていいなぁ・・・。発掘しがいもあるってもんですなぁ・・・。
15.4.13
Pål sin hane [BA 20.09.2004]
http://www.ba.no/puls/article1256326.ece
ポールの頼れる男
オスロ(BA): ポール・ワークター=サヴォイは頻繁な新曲のアイディアの深夜電話でフロド・ウンネランドを苦しめている。
(2004年9月20日 Frank Johnson)
ポールとローレンワークター=サヴォイ夫妻と、あまり有名でないバンドのドラマーÅsane出身のフロド・ウンネランド。この金曜日Kvarteretでライヴをする。写真:Hilde UNOS
ポールの頼れる男
オスロ(BA): ポール・ワークター=サヴォイは頻繁な新曲のアイディアの深夜電話でフロド・ウンネランドを苦しめている。
(2004年9月20日 Frank Johnson)
ポールとローレンワークター=サヴォイ夫妻と、あまり有名でないバンドのドラマーÅsane出身のフロド・ウンネランド。この金曜日Kvarteretでライヴをする。写真:Hilde UNOS
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