21.5.19

Lars Horntveth インタビュー (2019年5月20日)

ラーシュ・ホーンヴェットが、新しいバンド、アムガラ・テンプルのツアーで来日しました。
ラーシュは、ノルウェーの至宝と言われるエクスペリメンタル・ジャズ・ユニット(要はプログレッシヴ・ロックのジャズ版?と言いつつ、私にはプログレに聴こえるんだけど)Jaga Jazzistの中心メンバーで、その筋の皆様には超重要人物。私が天才と崇める一人。
彼は、Cast in Steel収録の Under The Makeupと Cast in Steel(曲)のアレンジ、MTV unpluggedのプロデュースなど、a-ha関連のお仕事もしています。

疑問を解く機会到来!ということで、ポール/a-ha関連の事をインタビューさせていただきました。
(2019年5月20日、東京六本木 ライヴ後収録。ライヴ写真も私)
ラーシュ、本当にありがとう!

2019年5月20日 六本木にて

Lars Horntveth interview in Japan (20th May 2019)

Lars came to Japan as a member of Amgala Temple.
And I asked him for a short interview, asking about a-ha or PW-S related things as I did with Maya Vik before. Tusen takk, Lars san! (I was a bit drunk then and my English is really terrible...

(after the gig of Amgala Temple, 20th May 2019 Roppongi, Tokyo)

-I think you are 39 years old now. What was the start of your music?

LH: (Bruce) Springsteen... and... uh... a-ha.
Lars, Roppongi 2019

1.5.19

True August デビュー!

4月25日に、アーティスト、True AugustがデビューEPを発表しました。

それ誰? って思った方、居ると思います。

なんと、ポールとローレンの大事な一人息子Augie君のこと。
Augieってのはニックネームで、True Augustが本名なんです。

24.3.19

Happy birthday, Tonje!!

3月14日は、ポールのお姉さん Tonje Waaktaar Gamstさんの60歳のお誕生日でした。
(モートンと同い年なんですよね)


来日のための署名

a-haのHunting High and Lowツアーが2020年クリスマス頃まで続く、と正式に発表されました。
日本には解散年の2010年サマソニ以来、来てくれていません。
その後、2015年に再結成し、Cast in Steel ツアー、アコースティックのツアー、エレクトリック・サマーのツアーと、3度もツアーをしてますし、Rock in Rioやノーベル平和賞記念コンサートといった大舞台にも出ているのに・・・

そろそろ日本でa-ha観たいですよね?

日本の音楽ファンにも、あの素晴らしいライヴを観てもらいたい。

最近、よく'80sバンドが来日し、「懐メロバンド」としてビルボードなどで大人向けの高いチケットのライヴしてますが、a-haは違う。現役なのです。
こんなところを見て下さっている方なら、ご存知でしょうけど。

あのデビュー・アルバム『Hunting High and Low』全曲プレイ+αという今回のツアー、どんなファンにもなじみやすい内容になるはず・・・

下記の署名にぜひ参加してください。(名前を表示するのチェックを外せば匿名で署名できます)

Please join and spread the petition for Japan tour 2020 of a-ha!!!

http://chng.it/hz5BhQpDgN

10.2.19

New Year Message 2019 from PW-S

a-haのオフィシャルインスタグラムからです。(今更すみません!)

え?ポールだけなの? とモートン・ファンの方に言われました^^;

Paul Waaktaar-Savoy talks ‘Take On Me’ and hints at new a-ha songs for 2019[SDE]


http://www.superdeluxeedition.com/interview/paul-waaktaar-savoy-talks-take-on-me-and-hints-at-new-a-ha-songs-for-2019/

ポール・ワークター=サヴォイ、Take On Meと2019年の新曲のヒントを語る

November 20, 2018 by Paul Sinclairtags: ,
SDEは、a-haのギタリスト/ソングライターに80s SymphonicヴァージョンのTake On meと、来年のツアーの計画について伺いました。

30.10.18

Pål Waaktaar-Savoy von a-ha im Interview [GITARRE & BASS 13 June 2016]

http://www.gitarrebass.de/stories/pal-waaktaar-savoy-von-a-ha-im-interview/

ギタリストのa-ha体験:
a-haのポール・ワークター=サヴォイ インタビュー

編集部 2016年6月13日

★原文はドイツ語です。Google翻訳で英語にして訳しました。ノルウェー語よりドイツ語のほうが難しい・・・。ドイツ語出来る方は、原文のほうを読んでください(^^;; ★


ポール・ワークター=サヴォイは何でも出来るようだ。すべてがとても上手いかどうかは別として。だが、結局、彼のマルチな才能は、a-haでの30年のギタリスト、ソングライター、作詞家、プロデューサーとしての活動以上だ。

しかし、まず・・・a-haとはいったいどんなバンドなのだろうか? とにかく、彼らは80年代から生き残った数少ないポップ・バンドのひとつであり、現在でも良質のレコードをコンスタントに作り、ライヴ会場を満杯にしている。もちろん、「テイク・オン・ミー」や「ハンティング・ハイ・アンド・ロウ」での1985年のデビューからのヒットチャートの常連だし、徐々に年齢を重ねているa-haのオーディエンスはもちろん、そしてずっとこういった曲を聞きたがってはいるが、新しい曲は古いヒットより悪いなんていうことはないし、似たような曲というわけでもない。

7.9.18

“I’m like Hobo Highbrow” [official website of Pål H. Christiansen 15th Sept 2008]

http://www.phc.no/2008/09/15/im-like-hobo-highbrow/




2008年9月15日
「自分はホーボー・ハイブロウみたいだよ。」
ポール・ワークター=サヴォイ、小説のキャラクターになることと狂信的なファンについて語る


11.8.18

FakkeltogからVåkenattへ 【トピック】

またまた間が空きました。


ついに、8月15日、Bridgesのセカンド・アルバムVåkenattが発売になります。

既にサンプル盤(?)を手にしたメンバー3人の写真や動画がアップされ(マグネは…?)たり、「なんでレコードのみ(CDもデジタルもなし)のリリースなんだ!」と激怒して関係ない人に絡むファンがいたりと、a-haのヨーロッパ・ツアー真っ最中とは関係ないノリで一部が盛り上がって?おります。

(レコードしかないし高いけど絶対オススメだそうです。あちこちから言われた・笑)

そういったニュース系を訳せる余裕がないのですが、私的に「こ・・・これは!」と萌えた事項がありましたので、紹介します。