10.3.20

日本公演は延期

3月10日が初日の予定だった、a-haの来日公演が、延期になりました。
新型コロナウィルスの影響が世界中にいろいろな形で現れています。

8日の朝、マグネがインスタグラムで日本がキャンセル(延期)になったと発表し、続いてポールからもインスタの投稿がありました。

この投稿の英語がわかりにくいと何人かから言われたので、意味を書いておきます。
(ポールの表現は、比喩や暗喩が多く直接的ではないのは歌詞からもおわかりの通りなので、たぶんポールのファンの人はこういうのに慣れているんですけどね…どこがわからんのかわからんぞ…←わからんと言ってきたのがポールのファンじゃない人たちなので、あーそーなのふーんと思っている^^;



…そういうわけで俺たちのツアーの、このレッグは終わった…今回行けなかった分(←日本とシンガポールのこと)には、この後ショウをするために戻ってくる。みんな元気で、それから手を洗い続けること。

22.2.20

Paul Waaktaar-Savoy of A-ha Hasn’t Formed An Opinion of Billie Eilish’s Bond Song Yet [Noise11 21st Feb 2020]

http://www.noise11.com/news/paul-waaktaar-savoy-of-a-ha-hasnt-formed-an-opinion-of-billie-eilishs-bond-song-yet-20200221

a-haのポール・ワークター=サヴォイはビリー・アイリッシュのボンドの曲に対してまだ意見を考えてはいない
by PAUL CASHMERE on FEBRUARY 21, 2020

a-ha

a-haのポール・ワークター=サヴォイは、ビリー・アイリッシュの新しい007テーマソング「ノー・タイム・トゥ・ダイ」を一度聞いただけで、それに対する意見をまだ考えてはいないとのことだ。


4.7.19

NORWEGIAN POP SENSATION A-HA IS TOURING SOUTH AFRICA AND WE KNOW WHAT WE'RE DOING FOR VALENTINE'S DAY 2020 [TEXX AND THE CITY 26 June 2019]

https://texxandthecity.com/2019/06/norwegian-pop-sensation-a-ha-is-touring-south-africa-and-we-know-what-were-doing-for-valentines-day-2020/
【訳注:これは南アフリカの音楽情報サイトです】
ノルウェーのポップ・センセーションa-haが南アフリカをツアー!2020年ヴァレンタイン・ディの予定はもう決まり

2019年6月26日 アル・クラッパー筆

a-haは80年代半ばに世界的な名声を得た3人組のノルウェー出身のシンセ・ポップバンドだ。大ヒット曲「テイク・オン・ミー」(もうすぐYouTubeで1億再生になる)のおかげで彼らはチャートでトップ10入りする地位を確保し、2020年のはじめに、20年ぶりの南アフリカツアーで戻って来る。

我々はギタリスト、ソングライター、バッキング・ヴォーカリスト、そしてパーカッショニストであるポール・ワークター=サヴォイに、35年に渡る音楽について電話でインタビューをした(訳注:ここまで書くならキーボードプレイヤーとかベーシストとかプロデューサーとか以下略も書いてやってくれ・笑)。

21.5.19

Lars Horntveth インタビュー (2019年5月20日)

ラーシュ・ホーンヴェットが、新しいバンド、アムガラ・テンプルのツアーで来日しました。
ラーシュは、ノルウェーの至宝と言われるエクスペリメンタル・ジャズ・ユニット(要はプログレッシヴ・ロックのジャズ版?と言いつつ、私にはプログレに聴こえるんだけど)Jaga Jazzistの中心メンバーで、その筋の皆様には超重要人物。私が天才と崇める一人。
彼は、Cast in Steel収録の Under The Makeupと Cast in Steel(曲)のアレンジ、MTV unpluggedのプロデュースなど、a-ha関連のお仕事もしています。

疑問を解く機会到来!ということで、ポール/a-ha関連の事をインタビューさせていただきました。
(2019年5月20日、東京六本木 ライヴ後収録。ライヴ写真も私)
ラーシュ、本当にありがとう!

2019年5月20日 六本木にて

Lars Horntveth interview in Japan (20th May 2019)

Lars came to Japan as a member of Amgala Temple.
And I asked him for a short interview, asking about a-ha or PW-S related things as I did with Maya Vik before. Tusen takk, Lars san! (I was a bit drunk then and my English is really terrible...

(after the gig of Amgala Temple, 20th May 2019 Roppongi, Tokyo)

-I think you are 39 years old now. What was the start of your music?

LH: (Bruce) Springsteen... and... uh... a-ha.
Lars, Roppongi 2019

1.5.19

True August デビュー!

4月25日に、アーティスト、True AugustがデビューEPを発表しました。

それ誰? って思った方、居ると思います。

なんと、ポールとローレンの大事な一人息子Augie君のこと。
Augieってのはニックネームで、True Augustが本名なんです。

24.3.19

Happy birthday, Tonje!!

3月14日は、ポールのお姉さん Tonje Waaktaar Gamstさんの60歳のお誕生日でした。
(モートンと同い年なんですよね)


来日のための署名

a-haのHunting High and Lowツアーが2020年クリスマス頃まで続く、と正式に発表されました。
日本には解散年の2010年サマソニ以来、来てくれていません。
その後、2015年に再結成し、Cast in Steel ツアー、アコースティックのツアー、エレクトリック・サマーのツアーと、3度もツアーをしてますし、Rock in Rioやノーベル平和賞記念コンサートといった大舞台にも出ているのに・・・

そろそろ日本でa-ha観たいですよね?

日本の音楽ファンにも、あの素晴らしいライヴを観てもらいたい。

最近、よく'80sバンドが来日し、「懐メロバンド」としてビルボードなどで大人向けの高いチケットのライヴしてますが、a-haは違う。現役なのです。
こんなところを見て下さっている方なら、ご存知でしょうけど。

あのデビュー・アルバム『Hunting High and Low』全曲プレイ+αという今回のツアー、どんなファンにもなじみやすい内容になるはず・・・

下記の署名にぜひ参加してください。(名前を表示するのチェックを外せば匿名で署名できます)

Please join and spread the petition for Japan tour 2020 of a-ha!!!

http://chng.it/hz5BhQpDgN

10.2.19

New Year Message 2019 from PW-S

a-haのオフィシャルインスタグラムからです。(今更すみません!)

え?ポールだけなの? とモートン・ファンの方に言われました^^;

Paul Waaktaar-Savoy talks ‘Take On Me’ and hints at new a-ha songs for 2019[SDE]


http://www.superdeluxeedition.com/interview/paul-waaktaar-savoy-talks-take-on-me-and-hints-at-new-a-ha-songs-for-2019/

ポール・ワークター=サヴォイ、Take On Meと2019年の新曲のヒントを語る

November 20, 2018 by Paul Sinclairtags: ,
SDEは、a-haのギタリスト/ソングライターに80s SymphonicヴァージョンのTake On meと、来年のツアーの計画について伺いました。