ポール・ワークター=サヴォイ Pål Waaktaar-Savoy (a-ha, Savoy, Weathervane, WAAKTAAR←ソロの名義)の海外記事や情報の覚書。■最新情報とは限りません。日付をよく見てください■ ほぼ自分用メモです。 内容について、精度に全責任は持ちません。 Thank you very much for visiting this tiny blog for Mr. Waaktaar-Savoy. Please confirm the latest accurate info about him on his official Fb page or his Instagram ;-) ※ご連絡はFacebookグループで。リンク【掲示板・連絡先】からどうぞ!
10.2.19
Paul Waaktaar-Savoy talks ‘Take On Me’ and hints at new a-ha songs for 2019[SDE]
http://www.superdeluxeedition.com/interview/paul-waaktaar-savoy-talks-take-on-me-and-hints-at-new-a-ha-songs-for-2019/
ポール・ワークター=サヴォイ、Take On Meと2019年の新曲のヒントを語る
November 20, 2018 by Paul Sinclairtags: 1980s, a-ha
SDEは、a-haのギタリスト/ソングライターに80s SymphonicヴァージョンのTake On meと、来年のツアーの計画について伺いました。
27.9.16
【雑感】最近a-haがらみで観た映画2本について
(直接的なポール・ネタじゃないんですが、覚え書きとして)
今年は a-haがらみで観た映画が2本あります。
アイルランド映画の「シング・ストリート」と、ノルウェー映画の「イエスタデイ(原題はBeatles)」です。
「イエスタデイ」は、今週末、10月1日公開です(正式公開前?の、映画祭と試写会で観ました)。
どちらも、観ようと思ったのは、「ロックの本場イギリスに憧れる『地方』の子の話」だったからです。その上a-haが関係している! 観るっきゃないでしょう。
ロックが題材になった映画は、沢山ありますが、この設定ならきっとグッとくるだろうと思ったんですよね。
自分がそうだったから。
70年代後半にロックに惹かれる自分に気が付いた時から、イギリス(ロンドン)は、ずっと憧れの遠い街でした。
日本なんて、ド田舎だと思っていました・・・。
(私が住んでいたところからは、30分ほどで輸入盤や輸入雑誌が手に入る街に出られたので、そんなにド田舎ではなかったんですけどね)
【若干ネタバレがあるので読みたくない人は、こっから先は開かないでね】
今年は a-haがらみで観た映画が2本あります。
アイルランド映画の「シング・ストリート」と、ノルウェー映画の「イエスタデイ(原題はBeatles)」です。
「イエスタデイ」は、今週末、10月1日公開です(正式公開前?の、映画祭と試写会で観ました)。
どちらも、観ようと思ったのは、「ロックの本場イギリスに憧れる『地方』の子の話」だったからです。その上a-haが関係している! 観るっきゃないでしょう。
ロックが題材になった映画は、沢山ありますが、この設定ならきっとグッとくるだろうと思ったんですよね。
自分がそうだったから。
70年代後半にロックに惹かれる自分に気が付いた時から、イギリス(ロンドン)は、ずっと憧れの遠い街でした。
日本なんて、ド田舎だと思っていました・・・。
(私が住んでいたところからは、30分ほどで輸入盤や輸入雑誌が手に入る街に出られたので、そんなにド田舎ではなかったんですけどね)
【若干ネタバレがあるので読みたくない人は、こっから先は開かないでね】
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