http://a-ha.com/fan-area/fan-corner/english-translation-of-viggo-bondis-speech/
Viggo Bondi(ヴィッゴ・ボンディ)のスピーチ翻訳
# I guess the team for the official Japanese translation on a-ha.com are not so interested in a-ha...? I don't want to disturb them but I just want to share something interesting to Japanese fans... ;-)
This is the speech at St. Olavs orden in 2012.
(a-ha.comの日本語版、何年たっても全部は訳してくれないようなので、勝手に訳したい所だけ訳させていただきます。で、2016年第一弾?は、前からやりたかったコレ。新しい記事ではないんですけど、面白かったので掘り返します…芋ではありませんがw
これは、2012年にa-haが聖オーラヴ勲章を受勲した際の、元BridgesベーシストのViggoのスピーチです。字だけだとつまらないので、写真も入れました)
2012年11月13日 CATHERINE 投稿
英訳:Sabine Clement & Cindy Kandolf
「1977年の秋、AskerのVollenで、僕はベースギターを持ってバスを降りました。それが僕とマグネとポールの初めての出会いでした。ああ、びっくり。何なんだ?カーニヴァル?二人の髪の長い少年が…いや、女の子か…? ジミヘンみたいな恰好で、シルクの花柄シャツ、ベルボトムのパンツ、モカシンを履いて、長いスカーフに、ハンカチーフ。あり得ない。僕は60年代に戻されたのです。」
ポール・ワークター=サヴォイ Pål Waaktaar-Savoy (a-ha, Savoy, Weathervane, WAAKTAAR←ソロの名義)の海外記事や情報の覚書。■最新情報とは限りません。日付をよく見てください■ ほぼ自分用メモです。 内容について、精度に全責任は持ちません。 Thank you very much for visiting this tiny blog for Mr. Waaktaar-Savoy. Please confirm the latest accurate info about him on his official Fb page or his Instagram ;-) ※ご連絡はFacebookグループで。リンク【掲示板・連絡先】からどうぞ!
13.1.16
15.11.12
The tale of the stolen tapes [a-ha-live.com - translation]
http://a-ha-live.com/the-tale-of-the-stolen-tapes/
"Tusen Takk" for Jakob @ a-ha-live.com
盗まれたテープの物語
1981年2月、戻ってきたギブソン・レス・ポール・ベースと。ポール・ワークターとヴィゴ・ボンディ
1980年12月の終わり、Poemというバンドの4人のメンバー ポール・ワークター、マグネ・フルホルメン、ヴィゴ・ボンディ、そしてオィステイン・ジェヴァノードはオスロのサウンド・アート・スタジオでニュー・アルバムの準備に忙しくしていた。
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