24.3.19

Happy birthday, Tonje!!

3月14日は、ポールのお姉さん Tonje Waaktaar Gamstさんの60歳のお誕生日でした。
(モートンと同い年なんですよね)


来日のための署名

a-haのHunting High and Lowツアーが2020年クリスマス頃まで続く、と正式に発表されました。
日本には解散年の2010年サマソニ以来、来てくれていません。
その後、2015年に再結成し、Cast in Steel ツアー、アコースティックのツアー、エレクトリック・サマーのツアーと、3度もツアーをしてますし、Rock in Rioやノーベル平和賞記念コンサートといった大舞台にも出ているのに・・・

そろそろ日本でa-ha観たいですよね?

日本の音楽ファンにも、あの素晴らしいライヴを観てもらいたい。

最近、よく'80sバンドが来日し、「懐メロバンド」としてビルボードなどで大人向けの高いチケットのライヴしてますが、a-haは違う。現役なのです。
こんなところを見て下さっている方なら、ご存知でしょうけど。

あのデビュー・アルバム『Hunting High and Low』全曲プレイ+αという今回のツアー、どんなファンにもなじみやすい内容になるはず・・・

下記の署名にぜひ参加してください。(名前を表示するのチェックを外せば匿名で署名できます)

Please join and spread the petition for Japan tour 2020 of a-ha!!!

http://chng.it/hz5BhQpDgN

10.2.19

New Year Message 2019 from PW-S

a-haのオフィシャルインスタグラムからです。(今更すみません!)

え?ポールだけなの? とモートン・ファンの方に言われました^^;

Paul Waaktaar-Savoy talks ‘Take On Me’ and hints at new a-ha songs for 2019[SDE]


http://www.superdeluxeedition.com/interview/paul-waaktaar-savoy-talks-take-on-me-and-hints-at-new-a-ha-songs-for-2019/

ポール・ワークター=サヴォイ、Take On Meと2019年の新曲のヒントを語る

November 20, 2018 by Paul Sinclairtags: ,
SDEは、a-haのギタリスト/ソングライターに80s SymphonicヴァージョンのTake On meと、来年のツアーの計画について伺いました。

30.10.18

Pål Waaktaar-Savoy von a-ha im Interview [GITARRE & BASS 13 June 2016]

http://www.gitarrebass.de/stories/pal-waaktaar-savoy-von-a-ha-im-interview/

ギタリストのa-ha体験:
a-haのポール・ワークター=サヴォイ インタビュー

編集部 2016年6月13日

★原文はドイツ語です。Google翻訳で英語にして訳しました。ノルウェー語よりドイツ語のほうが難しい・・・。ドイツ語出来る方は、原文のほうを読んでください(^^;; ★


ポール・ワークター=サヴォイは何でも出来るようだ。すべてがとても上手いかどうかは別として。だが、結局、彼のマルチな才能は、a-haでの30年のギタリスト、ソングライター、作詞家、プロデューサーとしての活動以上だ。

しかし、まず・・・a-haとはいったいどんなバンドなのだろうか? とにかく、彼らは80年代から生き残った数少ないポップ・バンドのひとつであり、現在でも良質のレコードをコンスタントに作り、ライヴ会場を満杯にしている。もちろん、「テイク・オン・ミー」や「ハンティング・ハイ・アンド・ロウ」での1985年のデビューからのヒットチャートの常連だし、徐々に年齢を重ねているa-haのオーディエンスはもちろん、そしてずっとこういった曲を聞きたがってはいるが、新しい曲は古いヒットより悪いなんていうことはないし、似たような曲というわけでもない。

7.9.18

“I’m like Hobo Highbrow” [official website of Pål H. Christiansen 15th Sept 2008]

http://www.phc.no/2008/09/15/im-like-hobo-highbrow/




2008年9月15日
「自分はホーボー・ハイブロウみたいだよ。」
ポール・ワークター=サヴォイ、小説のキャラクターになることと狂信的なファンについて語る


11.8.18

FakkeltogからVåkenattへ 【トピック】

またまた間が空きました。


ついに、8月15日、Bridgesのセカンド・アルバムVåkenattが発売になります。

既にサンプル盤(?)を手にしたメンバー3人の写真や動画がアップされ(マグネは…?)たり、「なんでレコードのみ(CDもデジタルもなし)のリリースなんだ!」と激怒して関係ない人に絡むファンがいたりと、a-haのヨーロッパ・ツアー真っ最中とは関係ないノリで一部が盛り上がって?おります。

(レコードしかないし高いけど絶対オススメだそうです。あちこちから言われた・笑)

そういったニュース系を訳せる余裕がないのですが、私的に「こ・・・これは!」と萌えた事項がありましたので、紹介します。

22.6.18

A-ha EXCLUSIVE: Paul Waaktaar-Savoy speaks out on NEW music plans and the band's future[Express.co.UK 12 June 2018]


a-ha独占記事:ポール・ワークター=サヴォイが新しい音楽のプランとバンドの将来について語る 

By GEORGE SIMPSON
PUBLISHED: 13:48, Tue, Jun 12, 2018 | UPDATED: 13:59, Tue, Jun 12, 2018

https://www.express.co.uk/entertainment/music/973140/A-ha-Paul-Waaktaar-Savoy-interview-a-ha-tour-new-music-Morten-Harket-Magne-Furuholmen

a-haのギタリスト ポール・ワークター=サヴォイが、Express.co.ukだけにバンドの将来がどんなものになるか、新しい音楽のプランもちらつかせながら明らかにした。

13.1.17

Tearful Girl

ご無沙汰してしまいました(´;ω;`)

この三カ月の間、a-haは活動再開発表するわ来年のツアーのチケットは発売になるわ…

別に自分がファンでもないのにSMAP解散のゴタゴタを見てたら釣られて辛くなってしまった年末年始でした(;_;)
…2010年あたりの色々を思い出したんだよー(´;ω;`)
SMAPファンの皆さんにも、なんだよー解散するするサギかよー!と笑いながら怒れる日が来るように祈っております。
ファンの皆さんが、こんなに皆んなカッコよくてお笑いも出来るスーパースターな40代はいない!と騒いでいるのを読んで、どこかのノルウェー3人組は50代だけどな!とか突っ込んでしまうのでありました。

とりあえず本日2017/01/13は、Waaktaar & Zoëのシングル Tearful Girl発売日です。
iTunesをチェック!

16.10.16

BBC Devonでのインタビュー

10月15日・日本時間午後8時放送された BBC DevonのRichard Greenの番組で、ポールのインタビューが放送されました(今週頭にNYとの電話で録ったものとのこと)。
英語を全部書き起こして訳しているわけではないので、あくまでも「だいたいこんな話をしてました&ざっくり訳」としてお楽しみください(また書き直す部分が出るかも)